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オリジナルTシャツ作成しました!

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毎年個人的な趣味でオリジナルTシャツを作り続けているのですが、今年もオリジナルTシャツ作成しました。




デザインは二つです。



普段は希望者の分しか作らないのですが今回はちょっと多めに作成したので数量限定で販売します。

デザイン1★「陰陽」TシャツIMG_20170717_105652.jpg


陰陽をテーマにしたもので正面は月、背面には太陽を背景にして陰陽を対比させたイラストが描かれています。


カラーは「陰(ブラック)」と「陽(ホワイト)」の2種類です。




デザイン2★「金運招くぅ~(マネー空)」Tシャツ(これは嫁がデザイン)


オリジナルキャラ「空ちゃん」のTシャツで正面にはトイレの空ちゃん、裏面にはうんちが描かれています。
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金色のうんちは金運を招く縁起の良いイラストですよ


カラーは6種類あります。






どちらもサイズは男女兼用です。
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それぞれ全色あわせて20枚のみの在庫なのでなくなったら終了です。

商品の購入及び詳細ははこちらをご覧ください。








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5/3開催!施術家・セラピストの為の「つながる身体のワークショップ」

4/5追記 申し込み枠 残2名です。

4月より始まる「つながる身体の勉強会」は申し込み受付をスタートして1週間で満員。
急きょ追加したもう一クラスも数日で満員となりました。

問い合わせいただいた中には「6回全部参加するのは難しい」や「柔術の経験がなくても参加できるのか」などがありました。
実際、今回の勉強会の参加者のほとんどが柔術経験がある方ばかりでした。


そこで、柔術経験が全くない人の為の「つながる身体」のワークショップを開催することにしました。


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「つながる身体のワークショップ」

世の中には色々な技術がありますがそれらの技術に優劣があるわけではありません。

しかしどんな「技術」もそれを使いこなしているのは「身体」です。

今回のワークショップは自分の身体を知り、それを上手に使いこなせるようにする為のものです。

自分の身体をどれくらい感じ取っていますか?

自分の身体の緊張や脱力のコントロールはできていますか?

相手の身体の変化をちゃんと感じてますか?


身体感覚というのは論理的な説明や伝達が難しいものですが、そういった言語化・意識化しづらい身体の感覚の磨き方や変化の捉え方をなるべくわかりやすく説明していきます。


キーワードは「重力」
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地球には重力があり人間はその重力の中で暮らしています。


そんな重力との付き合い方は二つ。

重力に抗(あらが)うか、重力に従うか。

重力は言うなれば尽きることのないフリーエネルギー。

重力は味方
重力に抗えば重力は敵となり重力に従えば重力は味方になります。

重力というフリーエネルギーを上手に使うことが出来れば、身体のあらゆる動き、感覚が一変します。


重力を感じる感覚を開くことで他人と「つながる」、自分と「つながる」、そして地球と「つながる」ようになります。

全くゼロから柔術の基礎及び陰陽理論、さらに「つながる身体」を身につける為のトレーニングなどを1日に凝縮してお伝えする予定です。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

日時 5月3日 10時~16時(お昼休憩あり)

料金 11000円

定員 8名 →残3名 場所 八光流柔術豊和会馬橋本部道場(JR馬橋駅徒歩30秒)


申し込み・お問い合わせはコチラから

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受付開始!「つながる身体の勉強会」

うちの道場では鍼灸・整体・理学療法士など身体に携わる職業の方が非常に多い。

その理由は柔術における身体の使い方、人の触れ方がご自身の職業とも密接にリンクしているからです。

今回、4月より鍼灸・整体・気功・セラピスト・ヒーラー・ボディワーカー・介護・理学療法士etc.の為の「つながる身体の勉強会」がスタートしますが、これはそういった身体に携わる職業の方の為に専門化した勉強会です。


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治療や施術の世界には無限ともいえるテクニックやメソッドがあります。

それらのどれかが正しくてどれかは間違っているのでしょうか。

答えはNO。

どんなテクニックにも優劣があるのではなく、大事なのはそれをどこまで追求することが出来るかです。

何を学ぶにも一番重量なのはそれをやりぬく力・グリット<GRIT>です。

地球のどこからどの方向に出発してもまっすぐ歩き続ければ地球を一周出来ます。
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宝物を探してぐるっと地球を一周してもとの位置に戻ってきたら一番最初に立っていた自分の真後ろにずっと宝物があったことを発見するようなもの。

しかしあっちにふらふら、こっちにふらふらと方向を定めずに探している限りは宝物は見つけることは出来ません。

「つながる身体の勉強会」ではやり抜く力・グリット<GRIT>を身に付ける為に必要な身体の作り方と知識を提供し、地球を一周する時に迷わないようなコンパスをつくる勉強会です。


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身体づくりのキーワードとなるのが「重力」

人間は生まれたときから死ぬまで重力の世界に生きていきます。

重力は言うなれば尽きることのないフリーエネルギー。
重力は味方
重力に抗(あらが)えば重力は敵となり重力に従えば重力は味方になります。

重力というフリーエネルギーを上手に使うことが出来れば、身体のあらゆる動き、感覚が一変します。

重力感覚で触れるだけで相手の身体を一瞬で緩ませることが出来ます。

それは魔法でもなければ気功でも特別なエネルギーでもありません。

自然の法則に身体を従わせるだけです。

無駄な筋力を使わない省エネボディになるのでいくら身体を動かしても疲労するという感覚もほとんどなくなります。


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「触れる」というのは相手の身体リラックスさせることもあれば緊張もさせることもある。

その違いは一体どこから生まれるのか。

大事なのは「触れる」というのは身体だけでなく心にも触れるという両面から学ばなければなりません。
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相手の「身体」だけを見ても足りない、かといって「心」だけを見ても足りない。

それは陰陽のように心身の両面から捉えることで相手との本当の「つながり」が生まれるのです。

勉強会では身体づくりの為のトレーニングやお互いに身体に触れての練習はもちろん、認知心理学、脳科学、行動経済学、哲学、生理学、マインドフルネス、東洋医学、量子学、スピリチュアルetc.あらゆる方面から人と人とのつながりを解き明かしていきます。

頭でっかち、身体でっかちにならないバランスの取れた学びの場にする予定です。


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参加した人ひとりひとりにしっかりと伝えたいので定員は少人数です。

内容は全6回で、基本的には全て参加可能な方がお申込みください。

今回は一期生というよりは私自身も一緒に学びながら成長したいと思っていますので0期生という考えで、料金もお得な設定にしました。


期間 全6回(毎月第一日曜日・午後3時30分~午後6時)

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1回目 4月2日(日)
2回目 5月7日(日)
3回目 6月4日(日)
4回目 7月2日(日)
5回目 8月6日(日)
6回目 9月3日(日)

定員 8名 満員御礼

ご興味のある方はお早めにお申し込みください。


場所 八光流柔術豊和会馬橋本部道場(JR馬橋駅徒歩30秒)

料金 6回分54000円一括払い(分割可)

申込み・問い合わせ等はコチラ


★★2/19追記★★

クラス追加しました

毎月第三日曜日

1回目 4月16日(日)
2回目 5月21日(日)
3回目 6月18日(日)
4回目 7月16日(日)
5回目 8月20日(日)
6回目 9月17日(日)
 
定員8名 満員御礼

第一、第三のクラスは内容は同じで基本的にメンバーは固定しますが、都合が悪くて参加できない回があるときは振替で別のクラスに参加も可能です。

全てのクラスが定員に達しました。

今後のお申し込みはキャンセル待ちとなります。

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2016年11月に読んだ本

ankoronekoの本棚 - 2016年11月 (106作品)
穴おやじ
穴おやじ
飛騨俊吾
読了日:11月06日

メカ硬派
メカ硬派
田中圭一
読了日:11月10日

自然のレッスン
自然のレッスン
北山耕平
読了日:11月16日

仕掛学
仕掛学
松村真宏
読了日:11月19日

受け入れの法則
受け入れの法則
山川紘矢
読了日:11月22日

白本 参
白本 参
高城剛
読了日:11月30日

ヨガの解剖学
ヨガの解剖学
中村尚人
読了日:11月30日

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柔術稽古日誌「緩んでから動く」

お辞儀崩しは頭から順番に落としていきますが注意しなければならない点があります。

それは上から順番に緩めるというのはお辞儀するまでは緩めていないということではないということ。

これはお辞儀崩しに限らず身体全体を最初に緩めておくというのは全ての技の基本です。
抜きお辞儀
勘違いしやすいのが緩める(抜き)=動かすという考え方。

これは膝や肘等の抜きというところでも何度も言っていることだが抜きは動きではなく状態であるということ。

そこを勘違いしてしまうとこのお辞儀崩しもお辞儀という動き=緩めるという感覚になってしまう。

決してお辞儀が始まってから首の抜きが始まるわけではなく、動く前から首は抜いてるし、動いている時も首は抜いているというのが正しい。



ポイントは「動きながら緩める」のではなく「緩んでから動く」ということ。


例えば足首→膝→腰→胸→肩→肘→手首という順番で身体の中に力を伝えていくとする。

この時に足首から手首までを一つずつ動かしながら緩めて伝えていくという考えだと足首→膝→腰まで力が伝わっている時には胸→肩→肘→手首はまだ緩んでいないということになる。


この方法で力を伝えていってもそれは切れ切れであり実際にはバラバラに身体を動かしているだけである。

そうではなくまず最初に足首から手首まで身体全体の力を抜く。

その状態から足首から動き始めることで手首まで力が滞ることなく伝わるのである。

イメージとしては水(力)の流れを伝えるにはまずそれを流すホースに詰まっているもの(緊張)を取らなくてはいけない。
パイプの抜き

もしホースが詰まったままでは水を流しても途中で止まってしまう。
しかしちゃんとホースが綺麗になっていれば水を流し始めればあとは自然に先端まで水は流れていく。

動きながら緩む、のではなくまず緩んでから動く

柔術の技は当たって砕けろではなく最初に身体の準備をしっかり作ることが大事です。

「始め抜ければ終わり良し」です、ね。

蛇のおもちゃ








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2016年6月に読んだ本

6月は72冊読みました。
大体一日2冊以上は読んでいるペースですね。

ankoronekoの本棚 - 2016年06月 (72作品)
大丈夫
大丈夫
三枝誠
読了日:06月03日

ミニマリスト日和
ミニマリスト日和
おふみ
読了日:06月04日

魔法のメガネ
魔法のメガネ
桜沢如一
読了日:06月09日

青春ロボット
青春ロボット
佐久本庸介
読了日:06月10日

無病法
無病法
ルイジ・コルナロ
読了日:06月13日

魂も死ぬ
魂も死ぬ
内海聡
読了日:06月14日

透明カメレオン
透明カメレオン
道尾秀介
読了日:06月19日

病院で殺される
病院で殺される
船瀬俊介
読了日:06月22日

百歳の論語
百歳の論語
伊與田覺
読了日:06月27日

オジいサン
オジいサン
京極夏彦
読了日:06月28日

かかと力
かかと力
中村守
読了日:06月29日

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2016年5月に読んだ本

ブクログは自分自身の読んだ本の記録用にと始めましたが、案外ご覧になっている方も多いようです。

そこでお今月からひと月分の読んだ本も一気に紹介しようと思います。

ご興味のある方はご参考にしてください。

ankoronekoの本棚 - 2016年05月 (80作品)
正坐法
正坐法
平田内蔵吉
読了日:05月05日

現代語訳 十牛図
現代語訳 十牛図
-
読了日:05月07日

自分で治せる!
自分で治せる!
伊東聖鎬
読了日:05月10日

退屈のすすめ
退屈のすすめ
五木寛之
読了日:05月17日

禅とハードル
禅とハードル
南直哉
読了日:05月25日

熱鍼療法入門
熱鍼療法入門
横山卓
読了日:05月31日

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5/3(GW)施術家・セラピストの為のつながる身体のWS

つながる身体のWS
半年以上ぶりのワークショップを行います。

ここ何年かは八光流柔術そのものをお伝えしてきましたが、今回は施術家・セラピスト向けの内容となります。


世の中には色々な技術がありますがそれらの技術に優劣があるわけではありません。

しかしどんな「技術」もそれを使いこなしているのは「身体」です。

今回のワークショップは自分の身体を知り、それを上手に使いこなせるようにする為のものです。

重力の上下

自分の身体をどれくらい感じ取っていますか?

自分の身体の緊張や脱力のコントロールはできていますか?

相手の身体の変化をちゃんと感じてますか?


身体感覚というのは論理的な説明や伝達が難しいものですが、そういった言語化・意識化しづらい身体の感覚の磨き方や変化の捉え方をなるべくわかりやすく説明していきます。



キーワードは「重力」


重力を感じる身体になれば何もしなくても自分の身体が緩みます。

重力を感じる身体で触れれば相手の身体は緩みます。

足し算ではなく引き算の身体づくり。

何かを「する」のではなく「しない」ということで見えてくる感覚。

技術を手放すことで身体が本来持っている本質に近づきます。


内容に関しては、当日変更される部分もありますが今のところ以下のコンテンツ等を予定しています。
重力は味方


・重力を感じる
・脱力の誘導
・疲れない姿勢
・脳波と身体
・重心と揺らぎ
・皮膚の性質と反応
・刺激は極小へ
・「知覚」する身体   他





今回のWSは施術家・セラピスト向けとなっていますが身体にご興味のある方でしたらご参加出来ます。
ただし今回は武道的な要素はありませんので柔術の技術そのものに興味のある方は体験入門の方にお越し下さい。


ワークショップの申込・詳細は下記から
http://manabinoba.exblog.jp/22970758/

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9月解禁!3つの重要なお知らせ!!

その1★新規入門受付再開!

お待たせしました。お知らせ1
しばらく休止していました入門の受け入れを9月より再開いたします。

キャンペーンとして入門料1万円が半額免除の5000円
40歳以上の方はさらに5000円免除で入門料は0円に!!

体験入門をご希望の方はコチラよりお申し込みください。
お申し込みは8月中から受け付けます。
ご質問・不明な点などがありましたらお問合せください。



その2★チケット制開始!!

以前より要望がありましたチケット制をいよいよ始めます。

・八光流柔術を学びたいけど場所が遠いので通えない
・休みが不定期なのでたまにしか稽古に参加出来ないお知らせ2
・期間限定で集中的に技術を学びたい

チケット制なら好きなペースで稽古に参加することが出来ますし、時間が取れた時にまとめて稽古することも可能です。

もちろん月会費制度もありますので、定期的に稽古に通われる方は好きなだけ稽古に参加ができるお得な一般会員、又は週一会員もぜひご利用ください。

チケット料金は1枚10000円(稽古6回分)
最初にチケットを購入して、その後稽古1回ごとにチケットを消化していきます。

詳細は入門案内をごらんください。



その3★月曜日に新クラス開設!!!

月曜日に新しくクラスが開設されます。
新クラスの追加によりなんと月・火・水・木・金・土・日の一週間、すべての曜日で毎日休みなく稽古が行われます。お知らせ3

仕事や休みの都合で入門を諦めていた方も、選択肢がぐーんと広がります。
※稽古場所・時間は曜日によって違います。
稽古スケジュールの詳細はコチラをご覧下さい。

新設クラス(9月~)
毎週月曜日 11時~12時 12時~13時
場所    馬橋本部道場

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3/12(火)身体を緩める古武術ワークショップ

3月12日にワークショップを行います。

今までは月曜日の夜、場所は多摩川でしたが今回は火曜日で場所はなんと六本木!

いや~六本木というだけでなんだかそれだけで高級感が漂います(笑)。
でも私は六本木といって頭に浮かぶのは「六本木心中」なんですけどね。
まあ、若い人はそれ何?なんでしょうけどね(^_^;)

とりあえず今までよりも参加する方には曜日も場所も便利かなと思います。

コミュニケーションというと会話をイメージすると思いますが、そこに身体感覚を伴うことでより明確に自分のクセや考え方などが浮き彫りになってきます。

相手の行動が自分の行動にどのように影響するか、また自分はそれに対してどのような行動をするのか。
身体に直接問いかけるこのワークは自分でも気づかなかった自分を知るきっかけになります。

大事なキーワードは「気づき」と「手放し」、そして変化を「待つ」という事。

案外「手放す」というのはそれほど難しくはありません。
ところが変化が起こるまで手放した状態をキープするのが難しい。

例えばわんこそばならば食べ終わった瞬間にお椀にそばが入ってきます。

ところが手放した後の変化というのはそう簡単ではない。
そばを食べ終わったあとにお椀にそばが入るのはいつかわからないんです。
数秒後か何分後かもっと先か。
その間しっかり、おわんをあけて待つことが出来るかが大事なんです。

一般的なわんこそばの感覚で手放す人は、直ぐにおわんにそばが入らないとすぐに不安になり、又はいらだち、諦め、フタをしめてしまいます。

直ぐに結果が出ないと不安になり、せっかく手放したのに又昔のやり方に戻ってしまう。

そうではなく、手放した後に起こる変化を「待つ」感覚が必要なんです。

そしてその入り口となるのが柔術においては力を抜くということ。
力が抜けた身体だからこそ気づくことも手放すことも、そして待つことも出来る。

おそらく言葉ではこういう説明を読んでも何を言っているんだろうと思われる方も多いと思います。
だからこそ実際に身体で体験してもらう為のワークショップです。
興味がある方は、ぜひご自身の身体での体話を味わってみてください。

参加された方は六本木心中ではなく身体が柔らかくなってもらえる六本木身柔になってもらえるようがんばりまっす(^_^)


ワークショップの詳細、お申し込みはコチラ
http://kokucheese.com/event/index/75883/

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