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こうやって、考える。

「知の巨人」と言える著者の様々な著作から思考のヒントとなる言葉を抜粋した本。

ひとつひとつはとても短い文章ですが中身は濃縮還元された原液のように濃いです。

ひとつひとつの言葉が脳細胞を刺激してくるので読んでいるだけで頭が良くなったような気がしてきます。

大変面白かったです。

| 読書 | 08:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ネイティブスピーカーになれる唯一の勉強法

自分の英語勉強法によほど自信があるからなのか他の英語勉強法を批判していて読んでいて気持ちよくありません。

ただこの著者の書いている英語勉強法はかなり信頼性があるような気がします。

ちょっと評価に困る本だけど個人的には面白くてためになりました。

| 読書 | 13:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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山里亮太の「たりない」英語

さすがお笑い芸人だけあってサービス精神旺盛な英語の勉強本です。

山ちゃんだけでは足りない部分を大学教授の本間先生がしてくれるのでちゃんと英語の大事なこともわかります。

まあ、さらっと読む本です。

| 読書 | 13:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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不調を癒す《地球大地の未解明》パワー アーシング すべての人が知っておくべき重大な医学的真実!

前々からアーシングには興味があったので大変面白く読めました。

日常の中でいったい地面(地球)に触れている時間はいったちどれくらいあるのだろうか。

現代人の多くは地球と「つながる」ことの忘れてしまったのかもしれません。

アーシンググッズも色々ありますが、一番簡単なのは裸足で地面の上に立つということ。

ぜひ今度から意識して試してみようと思います。

とてもおすすめです。

| 読書 | 09:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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隠れ病は「腸もれ」を疑え! - あなたを不調から救う、「腸もれ症候群」80の基礎知識

腸にあいた小さな穴が身体の不調の原因だとしたら。

目からウロコの話が沢山で大変勉強になります。

腸もれ症候群(リーキー・ガット・シンドローム)はまだまだ世間では知られていませんが、今後確実に注目される症状になるんじゃないかと思います。

まだまだこれから研究・データが必要かもしれませんが腸もれについては知っておいて損はない知識です。

読んでおいた方が良い一冊です。

| 読書 | 09:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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多忙社員こそグロービッシュ  完璧を求めない英語「再」入門

英語を母国語としない人達の国際共通語としての英語グロービッシュ。

英語使用者はネイティブよりもノンネイティブの方が圧倒的に多い今はネイティブ英語よりもグロービッシュを覚えるほうが即戦力になるかも。

グロービッシュから覚えて余裕があればネイティブ英語を覚えるという順番でもいいかもしれません。

| 読書 | 09:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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汗はすごい: 体温、ストレス、生体のバランス戦略

汗だけで1冊の本が書けるのかなと思ったけど、実際汗ってこんなにも奥深いのかと思わせられる内容です。

思った以上に専門的な内容が多くしっかり理解するのは難しかったです。

いつかまた汗について詳しく知りたくなったら読んでみるといいかも。

| 読書 | 13:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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感じる経済学 コンビニでコーヒーが成功して、ドーナツがダメな理由

コンビニのコーヒーは成功しても、なぜドーナツは成功しなかったのか。

身の回りの出来事から経済のしくみをわかりやすく説明しています。

国の経済という大きくて曖昧なくくりも一人一人の消費者の目線から考えると色々見えてきますね。

面白かったです。

| 読書 | 13:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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サブマリン

大好きな伊坂幸太郎作品で「チルドレン」の続編とうことで楽しみに読みました。

陣内さんの傍若無人ぶりは健在でぐいぐいと引き込まれるように読みました。

伊坂幸太郎の作品は言葉のひとつひとつのやりとりが本当に面白い。

| 読書 | 13:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カエルを食べてしまえ! 新版

一番重要な事から始めろ、という話。

15年以上前の本ですが、書かれている内容は今でも十分通用します。

というより情報社会の今だからこそ自分がすべきことの何が重要で何が重要でないかを選別できる能力は必須かもしれません。

| 読書 | 09:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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