クリスマスを探偵と

伊坂幸太郎の作品は全て読んでいるがこの本はちょっと異色ですね。

絵本のようなつくりで舞台は外国。

あとがきを読んだら元になった話は大学生の時に書いたものとのこと。

伊坂幸太郎らしい作品ですが、個人的には挿絵というのは無い方が想像力が広がっていいなと思いました。

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